あの日々は何処な話 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 27, 2025 弾き終えましたけどね。世間は騒がしくていけねぇや。 米は高いどころか店頭にない。 オーバーツーリズムで旅も楽しめない。地震は起こるし、隣国の争いは終わる気配無し。平和な日々は何処へ・・・。 楽しめることを探して地道に暮らす他ないか。やれやれだぜ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
『およげ!たいやきくん』を編曲した話 6月 08, 2025 『クラシックギターで弾きたかった歌』の2曲目は、これ。 こんな風にバスを動かすのは初めての試みだったけれど、そこまで難しくはなかった。いや、自分で編曲しているのだからそうしなかったが正しいか。サビの途中でオクターブ下げたのも初だったけれど、上手いことまとまったかな。 サーキットの狼ミュージアムのお土産を額装してみた。映えるよね。 たいやきくんにしろサーキットの狼にしろ、あの頃は楽しい物事だらけだったよな。油断してたおかげでこの国はこの有様だ。日本って主権は国民にあることになってるけど、本当かな。ミスターの死で昭和も終わってしまったよ。 今年はギター用に書かれた曲しかやらないんだ。編曲はもう1曲かな。いつまでも続けられることじゃないから、順序をよく考えて楽しむのみだ。 続きを読む
だからプロなのだな話 5月 18, 2025 週末の湖畔のカフェは盛会だ。 この方は「プロの技術は違う」とか「その音楽性に感動した」とかではなく、演奏家としての凄さがあった。先日のかおり姉さんとは違う凄さだ。1曲のヒット曲を持ってどさ回りしている演歌歌手のようにも思えるが、私は学びが得られたし、顧客満足度は極めて高かった。これは生演奏を体感しなければ得られなかったことだ。演奏会に足を運んだ甲斐があるというものだ。また少し経験値が上がったぞ。今後に活かしたい。ありがたいことだ。 さて、歌の編曲は予想外に順調に進んだ。あとはカデンツァと仕舞い方をどうするかだ。なにしろこの曲の主人公は死ぬのでね。子供向け番組で放送されていたのに最後は喰われて終わる。原曲はカットアウトしている。それも死の表現としては有りだ。だがここはチャイコフスキーの6番やマーラーの9番の交響曲のように、息も絶え絶えに終わってみたらどうだろうと考えている。上手いこと出来るかはやってみなければ解らない。どうなることやら。 続きを読む
新車衝動買いした話(3年振り2回目) 5月 30, 2025 愛車の車検が近いんで販売店に行ったら 「お客様、査定させて頂いてもよろしいでしょうか?」 は? 「良いご提案が出来るかもしれません」 はぁ。 「現行型の試乗もどうぞ」 是非。 いやー、良いですな。 令和4年式でも充分だけど ステアリングフィールが更にシャキッとした感じ。 新しくなったデフは試乗ではどんな物かわからなかったけど 足回りは良いぞ。 レーダーは良いとして ヘッドライト周りの灯火類は前の方が好みかな。 リアはかっけーね。バックライトもアッセンブリされたし。 「あのおじさん同じ車をまた乗り継ぐらしいわよ」」 「しかも屋根なくて狭いのに。どうかしてるわよね」 「しっ、目を合わせちゃ駄目よ」 へん、上等じゃねぇか。なるようになりやがれってんだ。 NDロードスター3台目行きまーす。 続きを読む
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